絨毯が来たーー!

ネパールの職人が

一年かけて織りあげた

高級感あふれる魂な一品、

踏みしめるだけで

氣があふれてきます。

何ともゴージャスです。

お値段はというと

六桁とだけ言っておきましょう。

お客様の立ち位置で

ドーンとお出迎えさせて頂きます。

ただし、雨の日はお蔵入りです。

 

セレブな皆様へのおもてなし、

遠慮なく踏みしめて

全身に氣を浴びて

ゴージャスなオーラを

お持ち帰りくださいませ。

*

職人曰く

絨毯は本来踏みしめて味が出てくるもの。

レザーと同じですね。

ただ、

細いヒールだけはご勘弁を。

 

お客様の笑顔とリッチな気分が

私共の財産であります。

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ドライ洗浄機のフィルター交換とトラップの掃除
このダスト達は・・
.
寒さから皆さんを守り、
.
皆さんを輝かせてくれた
.
物言わぬ勇士の・・
.
力尽きた姿・・。
.
有難う、
.
安らかにお眠り。
.
.
  感謝・・! 

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赤ワインのシミ

早いもので4月も1/3が過ぎました。

お天気はまだご乱心の様子ですが、

もう衣替えの季節です。

5月に入ると害虫が付きやすくなります。

もう少しわかりやすく言いますと、

外出時に衣類に付いて

外から屋内に持ち込まれるという事です。

害虫の成虫は寿命が10日ほどですが、

その間に産み付けた卵がかえり

幼虫が衣類を食べ始めます。

防虫剤は害虫を寄せ付けないだけで殺しません。

害虫は防虫剤の及ばないところに潜んで繁殖し続けます。

そこでポイントですが

仕舞い込みの衣類に害虫をつけないために

現在着用の衣類と仕舞い込みの衣類を

混在させないこと!

つまりは早く洗って仕舞い込む事です。

その節は当店をご利用くださいませ!(^^)!♡。

**

さて本日のお題はワインのシミ。

今回は素直にお持込いただいたのですが

過去に

赤ワインのシミは白ワインで落とせなどと言われ、

某結婚式場で赤ワインをこぼしたお客様のお召し物を、

バケツに4本分高価な白ワインを入れて

対処されたケースがあります。

1本当たり安くても¥3000~¥4000、

どう考えても

お任せ頂いた方が安上がりの様な気がします。

実際白ワインでの輪染みが残り

当店に持ち込まれダブルコスト。

結局赤ワインより始末が悪かったですね。

*

理論的には理にかなっておりますが、

赤ワインも白ワインも

地域や気温などで熟成が変わり、

赤ワインの赤の主成分であるポリフェノール(タンニン)以外に

いわゆる雑味成分が独自の風味を出しているわけで、

それをまた、

雑味成分が含まれた白ワインで洗い流しても

残留するわけでありす。

どうせなら無色のスピリッツ系の方が・・

無駄な抵抗はよして当店にお持込ください。

*

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コードバンについて

先日機会がありましてタンナーへ

行ってまいりました。

タンナーとは皮を革にする鞣し工場の事で

兵庫県播州地方が全国の7割を占めてます。

鞣しに重要なポイントは

塩漬けの塩と綺麗な水、

そして自然乾燥の風だそうで

播州地方に鞣し工場が多いのはこの条件がそろっているからです。

赤穂の塩、市川の水、河川敷に吹く風。

*

鞣し工場には何度か訪れているのですが

今回はコードバンの鞣しを見学出来るという事で

非常に楽しみの企画でした。

<鞣しとは>

革に柔と書きますが、

決して柔らかくすることではありません。

細胞組織をしっかり架橋して安定させ

腐らないようにする事です。

架橋する薬品によって鞣しの種類があり

革の特徴がそれぞれ違ってきます。

皮を革にすることで腐らず、製品加工が出来るわけです。

まさに改革ですね。

*

コードバンというのは

 

馬のお尻の部分にだけあるきめの細かい繊維層で

一頭で取れる量がとても少ないので大変貴重な革です。

よく見る光景は

通常の牛革だと全体の見開いた状態(アジの開き見たい)ですが

コードバンは馬の臀部部分(メガネのような形)でした。

 

*ここで豆知識です*

通常革は銀面と言う表革部分と床の裏革部分で出来てますが

コードバンというのはきめが細かい繊維組織で

馬の臀部にだけ、それも一部分に

銀面層と床革層の間にコードバン層なるものがあるのです。

なぜ馬の臀部にだけあるのかは謎だそうです。

因みにシマウマは背部にまでコードバンがあるそうですが、

野生種でありワシントン条約などで給は殆ど奇跡です。

*

そのコードバン層は表からも裏からも見えません。

床部分を削って初めて現れるので大きさは予測不能です。

皆さんが使ってるコードバンは銀面ではなく

実は裏側から床面を削り取った裏革なのです。

*

鞣しは大きく分けてタンニン鞣しクロム鞣しがありますが、

コードバンは組織が繊細なため

クロム鞣しをすると破壊されてしまうそうです。

タンニン鞣ししか出来ません。

*

皮というのは一般的に食肉の結果供給されるもので

革のために屠殺(とさつ)されることは日本ではありません。

因みに屠殺は「とさつ」を変換しても出てきません謎謎謎。

牛革が多いのはそのためです。

需要と供給がうまくいってるんですね。

馬は牛のように食べる文化が少なく

皮としての供給が少ないのです。

日本の熊本以外にはフランスで馬を食する文化があり

フランスから輸入されるそうです。

なので

希少で美しいコードバンのために

臀部だけを取る事は非常に不採算なわけで

ホースハイド(背部)の革も需要が即されるわけです。

コードバンが高価な理由がわかりましたか。

*

コードバンが人気過ぎてホースハイドが目立ちませんが

決して牛に劣るわけではありません。

どんどん馬を食べろとまで言いませんが(個人的感想です)

ホースハイド(馬革)も贔屓にしてあげて下さいね。

きめが細かく手触りのつるっとした表面は

使うほどに柔らかく味が出てきます。

次回はヌメ革について書いてみましょうかね。

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3月は03レザー月間です。

3月は03レザー月間です。

皆様そろそろレザーウェアーの

仕舞い支度の時期がやってきました。

レザー様と共にいろんな所に出向き

楽しいひと時を過ごされたかと思いますが

冬の寒さから身を持って守ってくれた

レザー様が夏眠に入る前に労い、

心を込めて癒して差し上げましょう。

*

ご自身でお手入れされる時の注意点です。

よく万能的なケア用品が良く出てますが、

店員さんもよく解ってらっしゃらないままに

商品の用途をみて説明をされてる場合がたまにあるようで

拭いたらシミになったなどの事例でよく持ち込まれます。

やはりレザー製品に万能は通用しないように思います。

レザーのお手入れは

表面を清潔にし潤い(油分や水分)を与えて

表面をガードすることで

いつまでも柔らかく風格が出てきます。

そのためのグッズとして

クリーナー・オイル・ワックス・保湿剤・撥水剤など

組み合わせたものが各メーカーから出されています。

*

そこでポイントですが、

レザーを3つに分類します。

1.水滴をはじく(しばらくすると吸い込みます)

2.水滴をすぐに吸い込む

3.起毛

まず、1.の水滴をはじく革は

一般的な革です。

表面が顔料塗装でトップコートが施されており、

お手入れのしやすい革です。

ある意味万能的なケア用品で大丈夫です。

専用のクリーナーか硬く水を絞ったウエスで軽くふき取り

撥水スプレーかオイルケアーをします。

オイルは何でも良いです。

ミンクオイル、馬油、オリーブオイルなど。

さらさらしたオイルはまず手になじませてから

その手で撫でていきます。

次に2.の水をすぐに吸い込む革ですが

これはヌメ革やアニリン革など

表面処理をしていない革なので

すぐに水も油も吸い込み

これが一番トラブルが多い革です。

非常にシミになりやすいためオイルではなく

革内部に浸み込みにくい

蝋(ロウ)成分やワックスを使います。

蜜蝋やカルナバ、シダーウッドなど

ウエスのつけて軽く伸ばします。

実はオイルは革にとって栄養分なので

ホントはシミムラになっても入れる方が良いのです。

撥水スプレーは意外とシミになりませんので必ずスプレーしておきましょう。

最後に3.起毛ですが

ヌバック・スウェード・バックスキンなどありますが

分類上起毛です(毛皮とは区別します)。

これは基本ブラッシングです。

ブラッシングすることで埃や大まかな汚れを落とします。

少々の汚れは消しゴムで軽くこするくらいで

欲を出してはいけません。

シミ以外に油分水分で毛並みが変わるだけでシミに見えます。

そして唯一撥水スプレーがケア用品となります。

この3つの分類を理解するだけ

でかなりトラブルは防げると思います。

悩んだ時はいつでもご相談ください。

*

人様と同じで

病気になってからでは体に負担がかかります。

革も乾燥してカサカサになる前に

ひと冬の労をねぎらい

しっかりとお手入れしてあげましょう。

それでは皆様、よい春を!

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レザージャケットの色変えリカラー

当店が兵庫県の経営革新計画の知事承認を取って

2年が経ちますが

表だって広報をしてないせいか

「これなんですか?」

「どんな内容の承認ですか?」など

聞かれることが多いのでご紹介いたします。

てか折角、知事から承認を受けた革新事業計画企業なのに

宣伝しないのは勿体無いよねぇ。

*

経営革新計画は県内において

その業種に新たな取り組みに挑む計画の事で

他に同一の申請や事業があれば承認されません。

つまり兵庫県ではクリーニング業において

当店が初の取り組みと言う事になります。

で、

何で承認を取ったかといいますと

クリーニング店でのレザー製品の高度な自家処理。

お手入れは勿論の事、

他には真似の出来ない塗装技術なのであります。

塗装の目的は

イメージチェンジのための色変えやシミの隠ぺいですが、

隠ぺいするためにはそれなりの塗装の厚みが必要になってくるのですが、

その結果

塗装の厚みが風合いを変えてしまいます。

当店では定着を落とすことなく薄い塗膜での隠ぺいを可能にし

限りなく風合いを損ねない技術を開発し承認を頂きました。

すでに実感されたお客様も多く、口コミによる宣伝もして頂いております。

*

今回の事例で紹介いたしますと、

以前に他でお披露目しましたが

ライトグレーのレザージャケットのシミ汚れが多く

いっその事、

色を変えてシミ汚れを隠ぺいしてほしいとのご依頼で

指定の色がパープル!。

えー、ちょっと派手過ぎませんか?

色見本を見ながら色目はお任せコース。

鮮やかで上品な

それでいておとなし目のパープルにしましょう。

極端に色相を変えると、

やがてキズや剥げた時に地色が目立つので

予め地色との明度は合わせておきたい。

セミアニリン系なので目止めもしなければ。

結構ハードルは沢山有るのよねん。

後は得意の技術でねちねちやるだけ。

*

革新計画承認は5年間有効なので

また次の新しい取組を考案しなければ・・!。


常に一番をめざす。

「追うよりも、追われる立場にプロ意識!。」


 

*

経営革新計画承認企業

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バッグに水ジミ

2月です。

鬼は~外、福は~内

シミは~抜き、服は当店へ!

**

まだまだ寒波などと

わが業界に対するイジメとも思える自然界の暴力。

「クリーニング屋壊すのに爆弾はいらん」とはよく言ったものだ。

いずれにしろ2月と言うのは我々業界にとって

一年での閑散期にあたり、

春の繁忙期に向けて各社環境整備や

技術セミナーの盛んな月であります。

この日曜日には当店でもレザー受付研修希望の方が数名訪れ

レクチャーを行いました。

若い方々はエネルギッシュで

私共にも元気をお裾分け頂いた次第です。

 

さて

鞄についた水ジミです。

何かをこぼしたのでしょうか?

染料染めのようで

表面処理をしているのか撥水効果があります。

こういった撥水効果のあるものでも

水は少しずつ浸透して行きます。

内側に浸透した水は

撥水処置をしてる為に乾きにくく

滞在時間が長くなると悪さをします。

この場合染料を溶かして移動させ

やがて乾いたところでキワが出来ます。

症状が軽ければ散らせるのですが、

今回は奥までしっかりとイジメられてます。

取れないなら隠ぺい!

は最後の手段。

染料ぞめなので安易に顔料を使って隠ぺいすると風合いが変わる。

ですが

あいにく染料ではキワは隠れません。

なので

染料で錯視技を使ってみました。

要するに見た目がわからなければ良い訳で

手触りが変わるより良しとしましょう。

皆様、撥水処理は通気性を保つために隙間があります。

水がはじいてるからと言って

油断なさらず

水断なさってくださいませ。

水がはじいてるうちに間に

払い落としてくださいね。

 

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バッグを自分で洗って色出ちゃった

土曜日は臨時休業頂き

皆様にはご迷惑おかけしたことを

お詫び申し上げまます。

九州は別府へ行っておりました。

 

仕事上の打ち合わせもあったのですが

ゆるりと温泉と観光で

英気を養わせて頂きました。

飛行機で参りますと

わずか1時間で伊丹から大分に到着です。

伊丹の保安検査所でこんなもの没収されました。

Zippoのカイロですが

オイルを浸み込ませたものはアウトだそうです。

幸い天気に恵まれ必要としなかったのですが、

帰りまで空港にお預けです。

 

以下写真でお楽しみください。

別府では先ずこれが食べたかった。

地獄蒸しプリン。

温泉と料理はもとより

宿からの朝焼けが綺麗なのでワンショット。

湯布院でホットかぼすジンジャとラムレーズンどら焼き

宇佐神宮

 

そして日本一美しい夕日の真玉海岸

神戸へと帰ってまいりました。

おひまを頂いた土曜日のご報告でした。

カイロは無事回収。

**

さて前置きが長くなりましたが本題です。

よくあるパターン、

バッグを自分で洗っちゃいました。

結果もいつものパターン。

キャンバス部分だけと侮るなかれ。

バッグは水の出入りを抑えるために

革部分もキャンバス部分も

樹脂コーティングしています。

それが仇となって逆に濡れると乾きが悪く

乾燥までの間に色々と悪さをします。

また高級バッグなどは底の内側に

厚紙を敷いてる場合があります。

これはバッグを洗わせない為にメーカーが入れてるなどと

言ってる業者をちょくちょく見かけますが

これは樹脂コーティングのため

通気性の悪いバッグの湿気を吸い取る為と思われます。

ジャブジャブ洗うことでこの厚紙が破れて変形すると

もう元には戻りません。

ご家庭ではブラッシングや表面のふき取り程度に

とどめておいてくださいね。

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1月20日臨時休業のお知らせ

寒い日が続きます。

巷ではインフルエンザが流行ってるそうで

皆様もお気を付け下さいませ。

業務連絡です。

1月20日(土)お休みさせていただきます。

土曜日しか来れないお客様ごめんなさい。

20日・21日

ちょいと温泉につかりに行ってきます。

今年も皆様に喜んでいただくために

フルパワーで精一杯!

フルチャージしてきます。

などと言い訳しながら

ほんとにわがまま勝手ですみません。

皆様におきましてはイメージだけですが

温泉で癒されてくださいませ。

また後日、みやげ話を

ご報告させていただきます。

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新春のお慶び申し上げます。

平成30年いよいよスタートです。

皆様明けましておめでとう御座います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

5月には新年号に変わるようですが

新年号に合わせ経済効果も期待でき楽しみですね。

年始は1月6日から開けております。

(1月8日はお休みです)

**

年末から少々体調を崩し

ダラダラとしたお正月を迎えそうだなと

思っておりましたが、

甥っ子夫婦が2日間神戸三宮元町で

パシュミナストールの

展示販売を行うと言うことで出かけてまいりました。

新婚旅行でネパールを訪れた際に

カシミアの織物職人との運命的な出会いがあり

意気投合の末、職人の熱意と好意で

パシュミナの日本での販売を行う運びとなったそうです。

6・7日、時間がある方は是非覗いてみてやってください。

パシュミナはカシミヤヤギより遥かに高地に生息し

産毛だけを使うので非常にデリケートで機械織りが出来ず

すべてが職人による手織りだそうです。

なのでフリンジも加工が出来ず

切り落として横糸を抜いただけのなので

使い頻度でほつれは必ず出てきますが、

それがピュアパシュミナの証なのです。

透いたような織りで

身に着けてないような軽さと手触りが特徴で

カシミヤより更に上品な感じです。

写真は値打ち物のシルク織りの緞通に目がいき

肌触りが半端ない感動だったので一枚!

危うくダラダラと過ごす羽目になりそうだったが

まったく販売経験のない彼らの

手探りながら懸命な姿に

あの何かをやろうと言う前向きな姿に

新年早々いいエネルギーをもらいました。

あ~若いっていいなぁ。

今年も新しい予感が満ち溢れた出発となりそうです。

**

彼らの思いは

この希少なパシュミナの風合いを

実際に触れて良さをわかって頂いた上で販売をしたい。

と言う事でネット販売は考えてないそうです。

10日にはもう東京に帰るそうなので

この若い二人に何かしてやれないかと、

わが仕事との関連性は充分にあるので

ビジネスである以上ここはWinWinで

当店が神戸でインフォメーションの窓口になればどうか。

彼らも喜んでくれて

定期的に当店で展示販売を行うことになりました。

またこの場でお知らせ出来ると思います。

勿論、常時当店で現物を触れますので、

皆様いつでもお立ち寄り下さい。

是非パシュミナの肌触りを体感してみてくださいませ。

因みにネパールより直接仕入れてますので

何処より

**

さて

相変わらずレザーのメンテナンスやら特殊品に追われていますが

初日の今日はボチボチと暖機運転と言ったところ。

本格始動は9日からかな。

1・2月はレザーメンテナンス¥5000以上の方に

簡単なお手入れセット差し上げてます。

様々なお困り事もお気軽にご相談くださいませ。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

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